●●●日本の合唱曲は糞●●●

1名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-13 03:03:01

だってぐしゃぐしゃじゃん?

日本語ばっかだし

14名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-14 20:50:54

>>1

は、もっとマニアックな日本の合唱曲を探せばいいとおーもぅよ

193名無し讃頌2012-06-10 20:27:16

>>1

合唱やってて楽しい?

5名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-13 11:47:58

>日本語ばっかだし

これ、なんかたまらなくおもしろい

9名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-13 23:49:35

つうか、歌っててキモくね?赤面必至。

今時こんなベタな歌詞歌うのは合唱くらいだって。

外国曲も訳すと、かなりベタだけどなw

10名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-14 00:35:16

いったい、>>9は何を歌ったんだろう?

13名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-14 16:44:28

>>10

たぶん東混初演の縞縞とかだろ。

1ユーロ何円何十銭也とか、歌ってて赤面してたに違いない。

演歌もあるしな。

67名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-19 09:40:49

おお、嬉しいね。つっこみ㌧クス。

>13世紀に職業音楽家なんていない(いたとすりゃ流れの楽士)。

12世紀の南フランスでのトルヴァドール、また北フランスのトルヴェールやドイツ語圏のミンネゼンガーとか。

また個人名ならレオニヌスとかペロティヌスで検索してくれ。

後者は13世紀に活躍した職業音楽家(アルス・ノヴァ以前)。

>教会はいまも昔も音楽に金をかけてるし新曲委嘱も絶えたことはない。

金をかけてるかどうかはともかくとして、委嘱が絶えることは確かに無かったね。

宗教改革でトロープスやセクエンツァの多くが廃止され、単声の聖歌が重んじられ、

音楽家がオペラなど新しい音楽の分野に流れたけど、それでも多声音楽は消えなかった。

>聖職者がもらうのは給金ではなく聖職禄で、世俗の君主に負けないくらいの額のこともあった。

ただその給金(聖職禄)では、楽譜の装丁代を差し引いても額が少なかったとか、パレストリーナの伝記(原語版)で読んだのだが、違ってたかな。

>ルネッサンス時代にベルギーはない。

フランドル地方(今のベルギー)について言ったつもりなのだが、伝わらなかったようでスマソ。

>「典礼曲はいまだ5度の重唱止まりだと言う研究者」って誰?

これは昔大学のゼミで、戸口幸策氏がそんな話をしてた。本人の自説ではないとは思うが。

>声明や御詠歌のことも、勤行の音楽と現代合唱曲を混乱しとる。

さっき読み返してみたら成程、混同しているように見える。

現在合唱曲として歌われている御詠歌と昔のものとはまるっきり異なるもの。

16名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-15 04:57:13

でもさぁ、変な邦人曲が好きだって人多いんだよね。

あんなの歌っていても楽しくないのに。

自虐的な性格なのかしらん。

26名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-15 15:53:02

>>16

合唱演歌が好きなのね?

18名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-15 08:45:38

超難解、超難曲からフォークソング調やジャズ調、民謡まで

こんなにバラエティに富んでるのは日本だけなんじゃない?

20名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-15 14:16:26

>>18

こういうヴァカが日本の合唱界を支えているのだ

28名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-15 16:42:31

>>18

他の国にはない合唱人口の裾野の広さ

藻前は教会の聖歌隊ってのが頭にないのか?

日本にはプロの聖歌隊なんてないだろ

22182005-05-15 14:52:59

そう?ちょっと過大評価だったのかな?

他の国にはない合唱人口の裾野の広さ(ママさんから職場まで)とか

国内コンクールの規模とか、

外国から来るコンクール審査員とかの日本の合唱界の現状の評価からして

他の合唱先進国に比べてもひけをとらない種類の

邦人作曲家のレパートリーに恵まれていると思いこんでいたんだけど、

きっと違うんだね・・・

どこの国の作曲家の合唱曲が一番バラエティに富んでるのかな?

23名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-15 15:18:26

>外国から来るコンクール審査員とかの日本の合唱界の現状の評価からして

>>22 に参考になるリンクをご用意しました。

hhttp://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E7%A4%BE%E4%BA%A4%E8%BE%9E%E4%BB%A4&lr=

27名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-15 16:37:43

>>23

GJ!!!

>>18

絵に描いたような「井の中の蛙」

29182005-05-15 17:49:58

わかったわよ。

所詮、合唱の作曲も演奏もすべて欧米人にはかなわないのね。

合唱文化はもともと欧米のもの。白人様にひれ伏したらいいわ。

猿の日本人が合唱文化に関わること自体が滑稽なことなことだわ。

正直、日本人の合唱団が歌ってる様なんてキモイだけなんだしねwww

どの面さげて宗教曲とか歌ってんのよ?無信仰の黄色人種が?

みんな、欧米人にまかせて、止めてしまえばいいわ。

しかも日本人が新しい日本の合唱曲を作ったってキモイだけで、

何の価値もないんだしねwwwwwwwwwww

(田中信昭氏無念ね)

日本人が日本の合唱で誇れるところなんて、何にも無かったのねwww

アヒャヒャだわ!まったくwwwwwwwwwwww

37名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-16 09:41:52

ちなみに缶コーヒーを全く受け付けない国は多いです。

コーヒーは淹れて飲むもんだ!ってね。

イギリスじゃティーパックの紅茶なんて考えられないんだよね(うろ覚え)

粘着sage

39名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-16 12:24:33

「日本の合唱曲」からズレてきてるから、

「ここがダメだよ日本の合唱界」みたいなスレ立ててやれば?

漏れは立てられまへん。

40名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-16 12:36:52

>>39 スレタイ嫁

50名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-17 19:17:04

「曲」の話は?漏れは宗教曲がほとんどないのが問題だと思う。

57名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-18 08:08:57

昔したらばでさんざ書いたことだが、思い出し程度に又カキコ。

西洋音楽史において、13世紀以降職業音楽家が、教会からの依頼を受けて作曲に携わることがあったが、

大抵は聖職者によるものであり(給金が安いので、名のある音楽家は富豪のパトロンの庇護の下で活動していた)、

現在は逆に作曲家が教会の聖歌隊に演奏を依頼することがほとんどであり、教会からの依頼はほぼ皆無である。

そもそも教会の依頼による作曲が流行ったのはマショーの時代からルネサンスまでで、16世紀のトリエント公会議でかなりの典礼曲が廃止され、

その後バロック時代に民衆の音楽の隆盛と共にすぐ息を吹き返すのだが、その辺の話を書くときりが無いのでこの辺で。

ちなみに1962〜65年の第二ヴァチカン公会議で、日本で最も貢献した人間の一人に高田三郎が挙げられる。

この会議により、カトリックでの典礼がそれぞれの国の言葉で扱うことが可能となり、

高田三郎は「やまとささげうた」を作曲し、これをカトリック教会に捧げたのである。

仏教では古くは声明や御詠歌があり、後者は現在様々な合唱曲が存在する。

声明も元々は中国の音楽との説もあり(少し三国志と絡んでいる)、大人数で行う声明は重唱ともいえよう。

宗教絡みでなければ、日本は平安時代から「催馬楽」や「朗詠」が盛んであった。

前者は管楽の伴奏での独唱、後者は独唱者に伴奏と複数人数の斉唱がつく。

教会音楽で定番のポリフォニーについても、ルネサンス期当時のベルギーの政治情勢を考慮に入れておかなければならない。

もしそれとの関連が無ければ、典礼曲はいまだ5度の重唱止まりだと言う研究者もいる。

65名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-19 09:10:15

>>57読んだら、トンデモ知ったか君なことが分かりますた。

メチャククチャナこと書くな。

13世紀に職業音楽家なんていない(いたとすりゃ流れの楽士)。

教会はいまも昔も音楽に金をかけてるし新曲委嘱も絶えたことはない。

聖職者がもらうのは給金ではなく聖職禄で、世俗の君主に負けないくらいの額のこともあった。

ルネッサンス時代にベルギーはない。「典礼曲はいまだ5度の重唱止まりだと言う研究者」って誰?

声明や御詠歌のことも、勤行の音楽と現代合唱曲を混乱しとる。

よくもまあこんなデタラメが書けたもんだ。勉強して栗。

69名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-19 10:09:29

噛み付いてる>>65に対して、>>67が冷静に答えてるのがとてもかっこよく見える

スレ違いsage

79名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-20 09:40:00

hhttp://chorch.fc2web.com/100jcm.html

↑の選曲が糞だから、2chで「100選」やってみないか?

84名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-20 19:47:57

>>79-80

これはあなたの100選候補でしょうか。

だとすれば、「東洋民謡集」「枯木と太陽の歌」「ヴォイス・フィールド」

「わたしの動物園」「季節へのまなざし」「人間をかえせ」

「東北地方のわらべうたによる九つの無伴奏女声合唱曲」

などを選ばなかった理由を教えてください。

「聴いていない、楽譜を見ていないから」という理由でない

ことを祈ります。

85名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-20 21:33:40

>>84 好きな曲を羅列しただけですが、何か不満でもありますか?

もちろん>>84様のようにキモオタでない私には、貴方様のチョイスされた歌の全てを存じている訳ではございませんので、悪しからず。

92名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-21 02:56:38

>>84

キモい

87名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-20 22:15:45

>>85

なるほど。では選曲が糞だという理由は?

91名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-21 02:33:00

>>87

自分は85ではないけど、選曲に新しさがあまり感じられないので、自分もあまり評価できない。

と言うか、正直言って知らない曲もべらぼうに多い。

勉強不足もあるけど、千原作品(好きなんです)や信長作品、あるいは鈴木(輝明)作品とかはどこいった、みたいな感じで。

時代が変わりゃ選曲も変わるわけで、自分の中では「一昔前の名曲たち」と思った。

21世紀に生まれてきた名曲があるはずないのはわかってるんだけど(そもそも一昔前に選んだもんな訳だし)、新しく選びなおしするのは良いんじゃない、別に。

そもそも「永訣の朝」がない時点で、自分の中ではがっかり。(本音)

90名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-20 23:50:03

ここは合唱ヲタの負の部分が凝縮されたスレですね。

93名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-21 09:56:29

>>91

誰かが書いてましたけど、選んだ時期は92〜93年にかけてだそうです。

95名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-23 21:51:10

スレタイに最も納得のいく根拠は、

「合唱曲しか書かない(書けない)作曲家の割合が大きい」

からではないかと思うが?

合唱曲の比率が全作品の1/3を超えている作曲家は糞。

100名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-25 10:22:22

>>95 パレストリーナは糞なんだね?w

ビクトリアは糞なんだね?ww

103名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-26 00:33:05

>>95は軽薄すぎると思うが。

102名無しさん@お腹いっぱい。2005-05-25 13:59:30

>>100

時代背景考えろw

146名無し讃頌2005-11-26 10:47:26

こんなところで糞とかやってても盛り上がらんなあ。

どうせなら、マターリ「木下(信長)センセ大好き!」とかやってるスレに、

荒らしに行って上げた方が良いのでは。

159名無し讃頌2006-03-02 01:36:21

むしろ外国の合唱曲って(笑)

確かに良いのはあるとは思うよ。

だけど日本の合唱団がやる分には全く向いてないと思う。

日本の風土・文化では発音をどうしても完全に出来ないし、

宗教曲なんかはキリスト教の感覚を小さい頃から親しんでいるわけではない。

故に感情移入の面等で劣り、外国人から聴いたら全くの失笑モノだろう。

なのに、偉い人に限って外国の合唱曲を良く歌いたがるんだよなぁ…。

朝日コンクールの課題曲も4曲中2曲は外国語曲だし。

邦 人 合 唱 曲 最 強 伝 説

160名無し讃頌2006-03-02 15:48:30

>>159

んなら、仏教色を持っている日本の合唱曲なら感情移入できるのか?

木村雅信氏の仏教曲は良いと思っているけどね。

縁があればまた歌いたい。

161名無し讃頌2006-03-02 16:00:00

>>160

うーん、それもどうかと思うけど…。

親鸞やお経なんかはキリスト教よりも分かりにくいかもね。

でもまぁ、日本的な響きという面では向いていると思う。

183名無し讃頌2009-09-21 11:06:37

unnkoxtu

184名無し讃頌2009-09-21 15:34:32

>183

キチガイ乙

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする